「アメリカ展示会成功のパートナー|在米30年の実務力で、出展手続きからブース運営・商談通訳まで一括サポート(CES/NAB/SEMA対応)」
サービス概要
「言葉が通じる」だけでは、アメリカの展示会は攻略できません。 主催者とのタフな交渉、ユニオン(労働組合)特有のルール、そして来場者の足を止める「刺さる英語」。 在米30年、ラスベガス13年のビジネス現場を知り尽くしたプロフェッショナルが、貴社の展示会出展を**「伝える」から「伝わる」、そして「成果が出る」**場へと変えます。
🛠 展示会成功を確実にする「4つの実務サポート」
1. 煩雑な「出展手続き・主催者交渉」の代行
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現地時間での迅速な対応: 日本との時差を気にせず、主催者側とのやり取り(メール・電話)をリアルタイムに代行。
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複雑な申請書の作成: 電気、備品、配送など、漏れがあると当日パニックになりかねない細かな申請を正確に実施します。
2. 「勝てる」展示戦略と資料制作(PowerPoint)
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心をつかむキャッチフレーズ: 直訳ではない、アメリカ人バイヤーの感性に響くコピーライティングを提案。
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戦略的プレゼン資料: 短時間で本質を伝える、アメリカ流のパワーポイント構成で商談を優位に進めます。
3. 現場の「修羅場」を知るブース設営・運営サポート
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ユニオン(労働組合)対策: 現場での不当な請求やトラブルを回避するための、「失敗事例」に基づいた業者交渉と立ち会い。
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機動力のある現場対応: 急な備品調達やトラブルにも、専用車と現地ネットワークを駆使して迅速に対応します。
4. 成果に直結する「商談・アテンド通訳」
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「商談を動かす」通訳: 単なる言葉の置き換えではなく、相手の意図を汲み取り、貴社の利益を最大化するための交渉をサポート。
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メディア・取材対応: メディア業界での経験を活かし、現地プレスへの対応や広報活動もアシストします。
🌟 私に任せる「圧倒的なメリット」
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固定費削減: 日本から大勢のスタッフを派遣するコストとリスクを最小限に抑えられます。
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「現地責任者」としての安心感: 在米30年の経験は、いわば**「歩くリスクマネジメント」**。あらゆる想定外を未然に防ぎます。
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アフターフォローも万全: 展示会終了後のサンキューメール送付や、有望な見込み客へのフォローアップ(現地業務委託)への移行もスムーズです。
💡 こんなお悩みを解決します
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「初めてのアメリカ出展で、何から手をつけていいか分からない」
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「過去に出展したが、設営トラブルや高額請求で苦い思いをした」
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「通訳を雇ったが、専門用語やビジネスの駆け引きが通じず商談にならなかった」
📋 お申し込み・ご相談の流れ
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事前ヒアリング: 出展目的、ブース規模、ターゲット層を伺います。
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カスタムプラン提案: 手続き代行のみから、当日フルアテンドまで、ご予算に応じたプランを作成。
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準備開始: 主催者交渉、パワーポイント制作、ロジスティクス確認。
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当日サポート: 現場での設営立ち合い、運営、通訳。
🤝 最後に
展示会は「出展すること」がゴールではありません。そこで得たリードを「ビジネス」に変えることが目的です。 ロサンゼルス・ラスベガスの不動産・物流・観光・ミステリーまで、あらゆる角度からアメリカを熟知した私が、貴社の「現地代表」として、最高の結果をお約束します。

